About

Story
花束は、渡した日がいちばんきれいで、そこから数日で終わってしまいます。プロポーズの花束も、結婚式のブーケも、お別れの日の花も、写真には残っても、花そのものは手もとに残りません。
astin emory は、その花を押し花にして、飾れるかたちで残すために生まれました。「emory」は memory(記憶)から。花束と一緒に、その日のことを手もとに置いておけるように、という意味を込めています。【要確認:ブランド名の由来・開始時期】
ひとつの花束を、作業ごとに専門のスタッフが受け持ちます。大量には作れませんが、その分、お預かりした花の状態に合わせて丁寧に仕上げます。
Sister brand
astin emory
お客様からお預かりした花束を、押し花・ドライ加工して作品に仕立てます。全国から宅配で受付。
astin muhler
押し花のスマホケースや雑貨を制作・販売するブランド。ワークショップも開催。emory の作品は、この工房で制作しています。
両ブランドは同じ会社(株式会社astin muhler)が運営し、同じ工房・同じスタッフが制作しています。
Company
| 会社名 | 株式会社astin muhler |
|---|---|
| ブランド | astin emory(花束保存)/astin muhler(押し花雑貨) |
| 代表者 | 代表取締役 高桑 亮介 |
| 所在地 | 〒536-0002 大阪府大阪市城東区今福東3-6-8 |
| 電話 | 050-3699-5124 |
| メール | [email protected] |
| 事業内容 | 花束保存加工、押し花雑貨の制作・販売、ワークショップ運営 |
| 設立 | 【要確認】 |
店舗はありませんが、工房への花束の持ち込みは可能です(平日午前中・事前にご連絡ください)。